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2018年 09月 18日

オールフォーラヴ(18’オークス9)

今日はオークス(GI)9着馬オールフォーラヴちゃんを掲載します。

オールフォーラヴ
父ディープインパクト 母レディアルバローザ(母の父キングカメハメハ)
2015年3月14日生 牝3 栗東・中内田充厩舎
5戦2勝(2018年9月18日現在)
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パドックの気配は普通。レースは中団侭伸びを欠き、いいところがありませんでした。なお、秋初戦のローズS(GII)は3番人気に推されましたが、再び9着と凡走してしまいました。


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by Yuuichiro_K | 2018-09-18 21:16 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 18日

第72回セントライト記念予想結果分析

レース予想、パドック評価は9月17日の記事をご覧ください。

☆レース結果
1着△ジェネラーレウーノ
2着▲レイエンダ
3着 グレイル
4着△ブレステイキング
5着 オウケンムーン
6着 レイエスプランドル
7着○コズミックフォース
8着 ショウナンラーゼン
9着 トラストケンシン
10着 ゼーゲン
11着 メイショウロセツ
12着 タニノフランケル
13着◎ギベオン
14着 ダブルフラット
15着 ケイティクレバー

馬券
3連単フォーメーション1着付3頭(ギベオン、ジェネラーレウーノ、ダブルフラット)、
2着付け5頭(ギベオン、コズミックフォース、ジェネラーレウーノ、ブレステイキング、レイエンダ)、
3着付け5頭(ギベオン、コズミックフォース、ジェネラーレウーノ、タニノフランケル、ダブルフラット、レイエンダ)(45点、外れ)

パドック評価
B+評価のうちジェネラーレウーノが1着も、他の3頭(ギベオン、コズミックフォース、ダブルフラット)は着外。

好走データ
2項目該当した2頭(オウケンムーン、ジェネラーレウーノ)のうち、ジェネラーレウーノが1着も、オウケンムーンは5着。

消しデータ
該当馬は全て3着以下、完全的中。

スピード指数
4位のレイエンダが2着も、1・3着馬は推奨できず。

感想
圧倒的人気のレイエンダは2・3着止まり、勝つのはギベオン、ジェネラレウーノ、ダブルフラットという読みで3連単フォーメーションを買うも、3着グレイルが抜けて外れ。
皐月賞、日本ダービーと馬券を買い続けたグレイルにやられたのは痛恨の極み。3着でおさえておけば。。。無念。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-18 21:04 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 18日

第36回ローズS予想結果分析

レース予想は9月15日、パドック評価は9月16日の記事をご覧ください。

☆レース結果
1着△カンタービレ
2着△サラキア
3着 ラテュロス
4着 ゴージャスランチ
5着△ウラヌスチャーム
6着◎サトノワルキューレ
7着△センテリュオ
8着 レッドランディーニ
9着△オールフォーラヴ
10着 アンコールプリュ
11着 ウスベニノキミ
12着○フィニフティ
13着 スカーレットカラー
14着 レオコックブルー
15着▲トーセンブレス

馬券
サトノワルキューレの単勝(外れ)、複勝(外れ)。
サトノワルキューレからの馬連流し相手4頭(アンコールプリュ、ウラヌスチャーム、ゴージャスランチ、フィニフティ)(外れ)

パドック評価
唯一のA評価サトノワルキューレは6着凡走。

好走データ
1着馬カンタービレ、3着馬ラテュロスは推奨できず。

消しデータ
該当馬は全て8着以下、完全的中。

スピード指数
5位のサラキアが2着も、1・3着馬は推奨できず。

感想
本命馬サトノワルキューレが着外に終わり完敗。馬券も予想と異なる馬を買ったあげく、かすりもしない全くダメダメな結果でした。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-18 20:33 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 17日

セントライト記念は得意の先行策でジェネラレウーノが快勝、重賞2勝目を挙げる

今日、中山競馬場で行われた菊花賞トライアル・朝日杯セントライト記念(GII)は、田辺裕信騎手騎乗の4番人気ジェネラーレウーノが、2番手追走から直線早めに抜け出し、中団から追い上げた1番人気レイエンダに1 1/4馬身差をつけて優勝しました。

朝日杯セントライト記念結果
1着△ジェネラーレウーノ(田 辺) 2'12'1(良)
2着▲レイエンダ    (C.ルメール) 1 1/4
3着 グレイル     (岩 田) 1 1/4
4着△ブレステイキング (M.デムーロ)ハナ
5着 オウケンムーン  (北村宏) 1 3/4

パドックの個人的な評価は以下のとおり(A良い、B普通、C平凡)

1 ギベオン      B+
  落ち着いて力強い動き
2 グレイル      B
  普通
3 ショウナンラーゼン B
  普通、時折小走り
4 ジェネラーレウーノ B+
  いつもより落ち着いて動き良し
5 コズミックフォース B+
  落ち着いて伸びやかな動き
6 ゼーゲン      B
  普通、時折小走り
7 ブレステイキング  B
  普通、時折小走り
8 メイショウロセツ  B
  普通
9 タニノフランケル  B
  普通
10 トラストケンシン  B
  普通
11 ケイティクレバー  B
  普通
12 レイエスプランドル B
  普通
13 ダブルフラット   B+
  パドックの外を大きく周回
14 オウケンムーン   B
  普通
15 レイエンダ     B
  馬体良し、時折小走り

今年のセントライト記念は、前走松前特別(1000万下)勝ち、ダービー馬レイデオロの全弟という良血馬で3戦3勝のレイエンダが単勝1.9倍の圧倒的1番人気。前走夏木立賞(500万下)勝ちのブレステイキングが単勝6.9倍で2番人気。前走NHKマイルC(GI)2着のギベオンが単勝7.1倍で3番人気と、前走日本ダービー出走馬組をさしおいて、日本ダービー非出走馬が人気を集めた一戦となりました。しかし、勝ったのは日本ダービー出走組で、中山では京成杯(GIII)優勝、皐月賞(GI)3着の実績があった実力馬ジェネラーレウーノでした。

ジェネラーレウーノのパドックは、いつもより落ち着いて周回。気性の成長を感じさせ好気配に見えました。レースはタニノフランケルが後続を大きく引き離す大逃げを打ちましたが、ジェネラレウーノは離れた2番手をマイペースで追走。直線で早めにタニノフランケルを捕らえると一気に抜け出して、そのまま後続を寄せ付けず快勝となりました。皐月賞でハイペースで飛ばしながら3着に粘ったように、非凡な先行力で人気馬を完封したのはお見事でした。今後も中山競馬場で行われるレースでは常にマークが必要な存在になりそうです。重賞2勝目おめでとうございました!

2着のレイエンダは、パドックで気合いを表に出して周回。兄同様、見栄えのする好馬体は目立っていました。レースは、中団から良く追い上げ、さすがダービー馬の弟といった感じの力強い末脚を披露しましたが、2着が精一杯でした。勝ち馬に上手く乗られましたね。なお、キングカメハメハ産駒は中山芝2200mの重賞で勝てないデータがあり、血統的に不向きなコースでしたから、力は示したと思います。

3着は7番人気のグレイルが好走。彼は個人的なパドックの特注馬でいつも良く見せる馬ですが、今回は骨折明けということもあり予想(馬券)で軽視したのですが、やはり侮れない馬でした。後方からメンバー最速タイの上がり34.3秒の末脚を繰り出し、きっちり菊花賞の優先出走権を確保したのは見事でした。

なお、2番人気のブレイステイキングはパドックで煩いところを見せていましたが、好位追走も直線伸び一息で4着。3番人気ギベオンは相変わらずパドックの気配は良く見えましたが、好位追走から徐々に後退して13着に大敗。こちらは距離延長が応えた感じ、共に人気を裏切ったのは残念でした。

ジェネラーレウーノ(撮影日2018年4月15日・皐月賞)
父スクリーンヒーロー 母シャンハイロック(母の父ロックオブジブラルタル)
2015年1月27日生 牡3 青鹿毛 日高・新生ファーム生産 美浦・矢野英一厩舎
7戦4勝(2018年9月17日現在)
(重賞勝利)2018年セントライト記念(GII)、京成杯(GIII)
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by Yuuichiro_K | 2018-09-17 16:58 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 17日

第72回セントライト記念(GII)予想

まずは、昨日深夜に行われたフォワ賞(仏G2)出走のクリンチャーですが、逃げ一杯となり最下位6着入線、残念でした。
しかし、本番の凱旋門賞は人気もマークもガタ落ちになる分、気楽に乗ってもらいたいな。

さて、今日は中山競馬場で菊花賞(GI)トライアル・セントライト記念(GII)が行われます。いつもどおり各種データで予想します。

1 好走データ
(1)過去3走以内にJRA芝重賞で1着
   オウケンムーン、ジェネラーレウーノ
(2)前走日本ダービー出走馬
   オウケンムーン、グレイル、コズミックフォース、ジェネラーレウーノ

2 消しデータ
(1)前4走内にGII以下戦・6番人気以下で6着以下かつ0.6秒以上敗退が2回以上あった馬
   ケイティクレバー
(2)前走500万下戦を使用して2馬身以上快勝がない斤量2キロ以上増(ただし、前4走内にオープン~重賞戦3着内歴(0.4秒内)がある馬除く)
   ショウナンラーゼン、メイショウロセツ
(3)右回り2戦以上未勝利の馬(ただし、前3走内にGI戦3着内歴又は右回りの芝の重賞戦3着内歴がある馬除く)
   トラストケンシン
(4)8戦以上2勝以下の馬のうち、前走非重賞戦0.6秒以上敗退馬
   トラストケンシン
(5)前2走内に芝(良・稍重)の2200m以下戦・日本人騎手で10着以下(対古馬重賞戦除く)かつ1.5秒以上敗退歴がある馬
   タニノフランケル
(6)前走日本ダービー(良・稍重)10着以下敗退(ただし、2~3走前に芝(良・稍重)の1800m~2200mの重賞戦で連対歴がある馬除く)
   グレイル

3 スピード指数上位馬
(1)コズミックフォース
(2)ブレステイキング
(3)ギベオン
(4)レイエンダ
(5)ケイティクレバー

☆セントライト記念
◎ギベオン
○コズミックフォース
▲レイエンダ
△ブレステイキング
△ジェネラーレウーノ

本命は、パドックの特注馬・前走NHKマイルC(GI)2着惜敗のギベオンとしました。初の2200m戦ですが芝2000m戦も勝っていますし距離延長もこなしてくれるでしょう。相手筆頭は前走、日本ダービー(GI)3着馬コズミックフォース。単穴に3戦3勝と底を見せていないダービー馬レイデオロの全弟レイエンダ。以下、印の馬をおさえます。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-17 09:23 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 16日

ローズSはカンタービレが完勝で重賞2勝目を飾る

今日阪神競馬場で行われた秋華賞トライアル・ローズS(GII)は、C.ルメール騎手騎乗の5番人気カンタービレが2番手から追走から直線早めに抜け出し、後方から追い上げた2番人気サラキアに1 1/4馬身差をつけて優勝しました。

ローズS結果
1着△カンタービレ   (C.ルメール)1'45'7(良)
2着△サラキア     (池 添)1 1/4
3着 ラテュロス    (秋 山)1/2
4着 ゴージャスランチ (横山典)クビ
5着△ウラヌスチャーム (藤岡佑)クビ

パドックの個人的な評価は以下のとおり(A良い、B普通、C平凡)

1 レッドランディーニ B
  普通
2 ウスベニノキミ   B
  普通、時折小走り
3 スカーレットカラー B
  普通
4 ラテュロス     B
  普通、時折小走り
5 サラキア      B+
  落ち着いて動き良し
6 オールフォーラヴ  B+
  プラス22キロでも太め感なし、動き良し
7 センテリュオ    B+
  落ち着いて動き良し
8 サトノワルキューレ A
  相変わらず大変落ち着いて力強い歩様
9 アンコールプリュ  B+
  落ち着いて動き良し
10 フィニフティ    B+
  2人引き、動き良し、時折小走り
11 トーセンブレス   B
  普通、首を小刻みに振る
12 ゴージャスランチ  B+
  落ち着いて力強い動き
13 カンタービレ    B+
  落ち着いて動き良し
14 ウラヌスチャーム  B+
  落ち着いて動き良し
15 レオコックブルー  B
  普通、首高い

今年のローズSは、オークス(GI)1~5着馬が不在。15頭中10頭がディープインパクト産駒という異例のレースとなりました。人気はオークス6着馬サトノワルキューレが単勝3.0倍の1番人気に推されましたが、以下サラキア、オールフォーラヴ、センテリュロ、カンタービレと上位5番人気までが単勝10倍以下と人気は割れました。そんな混戦模様のレースを制したのは、やっぱりディープインパクト産駒・今春フラワーC(GIII)勝ちのある実績馬カンタービレでした。

カンタービレのパドックは落ち着いて動きも良く、好調子に見えました。レースは、ゴージャスランチが1000m通過59.9秒と平均ペースで逃げる展開となりましたが、カンタービレは直後の2番手をスムースに追走。直線はゴージャスランチを交わして一気に抜け出しての完勝となりました。これで1800m戦は3戦3勝、得意の舞台で力を見せつけましたね。本番の秋華賞も楽しみです。

2着は2番人気のサラキアが人気どおりの好走。パドックはフローラS(GII)で見た時同様、落ち着いて伸びやかな動きを見せ、状態は良かったです。レースは中団やや後ろから馬場の真ん中から力強く伸びてきました。前走小倉芝1700mのコースレコードを叩き出したスピードは伊達ではなかったですね。

3着は13番人気の伏兵ラテュロスが大健闘。パドックは今日の出走馬では一番煩かったのですが、気合いを表に出すタイプのようです。レースは最内を突くロスのない競馬で、見事、秋華賞優先出走権を獲得しました。

なお、1番人気のサトノワルキューレは相変わらず好馬体で雰囲気はとても良かったのですが、最後方からの競馬で直線差を詰めるも6着が精一杯。前残りの展開に泣きましたが、血統的にも距離長い方が良いハーツクライ産駒ですし、1800mは距離不足だったようです。3番人気のオールフォーラヴは、プラス22キロでも太め感はなく決して悪いデキには見えなかったのですが、レースは好位4番手から伸びを欠き9着凡走。共に期待を裏切ったのは残念でした。

カンタービレ(撮影日2018年5月20日・オークス)
父ディープインパクト 母シャンロッサ(母の父Galileo)
2015年3月6日生 牝3 鹿毛 浦河・三嶋牧場生産 栗東・中竹和也厩舎
6戦3勝(2018年9月16日現在)
(重賞勝利)2018年ローズS(GII)、フラワーC(GIII)
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by Yuuichiro_K | 2018-09-16 21:31 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 15日

第36回ローズS(GII)予想

明日は、阪神競馬場で秋華賞(GI)トライアル・ローズS(GII)が行われます。今週も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)3走前までに芝のレースで2着だったことがある馬
   アンコールプリュ、ウスベニノキミ、ウラヌスチャーム、オールフォーラヴ、サラキア、スカーレットカラー、センテリュオ、トーセンブレス、フィニフティ、レッドランディーニ
(2)初勝利が4・5走前の10月~12月だった馬
   アンコールプリュ、サトノワルキューレ

2 消しデータ
(1)前2走とも500万下以下の芝を使用し、その中に1馬身以上の1着歴がなかった馬
   レッドランディーニ
(2)前3走とも芝を使用し、その中に年内の(良・稍重)戦で6着以下かつ0.6秒以上敗退が2回以上ある馬
   アンコールプリュ、スカーレットカラー
(3)キャリア10戦未満で3歳以降2戦以下の3ヶ月以上休養馬
   フィニフティ

3 スピード指数上位馬
(1)レッドランディーニ
(2)オールフォーラヴ
(3)トーセンブレス
(4)スカーレットカラー
(5)サラキア
(6)サトノワルキューレ

☆ローズS予想
◎サトノワルキューレ
○フィニフティ
▲トーセンブレス
△ウラヌスチャーム
△オールフォーラヴ
△カンタービレ
△サラキア
△センテリュオ

本命は、パドックの特注馬で、フローラS(GII)の大外一気の脚が忘れられないサトノワルキューレ。オークス1~5着馬が不在ならオークス6着の彼女でもチャンス十分でしょう。相手筆頭は消しデータ該当も、パドックの特注馬でクイーンC(GIII)2着の末脚が印象に残っているステファノスの全妹フィニフティ。単穴にGIで2回の4着の実績が侮れないトーセンブレス。以下、印の馬をおさえます。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-15 21:18 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 14日

ウスベニノキミ(18’オークス8)


今日は、オークス(GI)8着馬ウスベニノキミちゃんを掲載します。

ウスベニノキミ
父エイシンフラッシュ 母ソリッドプラチナム(母の父ステイゴールド)
2015年4月8日生 牝3 栗東・鈴木孝志厩舎
10戦1勝(2018年9月14日現在)
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パドックは時折小走り。レースは中団侭見せ場ありませんでした。なお、今週のローズS(GII)に秋華賞優先出走権を賭けて出走予定です。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-14 19:45 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 13日

パイオニアバイオ(18’オークス7)

今日は、オークス(GI)7着馬パイオニアバイオちゃんを掲載します。

パイオニアバイオ
父ルーラーシップ 母アニメイトバイオ(母の父ゼンノロブロイ)
2015年3月3日生 牝3 美浦・牧光二厩舎
11戦1勝(2018年9月13日現在)
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パドックの気配は普通。レースは中団追走から伸び一息も、フローラSに続きサトノワルキューレとはクビ差の接戦を演じました。なお、秋初戦の紫苑Sは後方から末脚を伸ばすも4着まで、秋華賞(GI)の優先出走権確保とはなりませんでした。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-13 09:00 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 12日

サトノワルキューレ(18’オークス6)

今日は、オークス(GI)6着馬サトノワルキューレちゃんを掲載します。

サトノワルキューレ
父ディープインパクト 母ヒアトゥウィン(母の父Roi Nbrmard)
2015年2月2日生 牝3 栗東・中竹和也厩舎
5戦3勝(2018年9月12日現在)
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パドックは好馬体でいつも良く見せる馬です。この日も落ち着き十分で気配は上々に見えたのですが、レースは中団からわずかに差を詰めただけに終わり、3番人気の期待に応えることができませんでした。なお、今週のローズS(GII)に登録、オークス1~5着馬不在ということで人気を集めそうです。

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by Yuuichiro_K | 2018-09-12 20:22 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)