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2019年 08月 17日

第55回札幌記念(GII)予想

明日は、札幌競馬場で夏競馬最大のレース・札幌記念(GII)が行われます。今週も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)過去1年以内に芝1600m以上の別定GII以上で連対(ただし、7歳以上馬又は前走10着以下だった馬除く)
   クロコスミア、サングレーザー、ステイフーリッシュ、フィエールマン、ブラストワンピース、ランフォザローゼス、ワグネリアン

2 消しデータ
(1)前走芝(良・稍重)のGII以下戦・斤量56キロ(牝馬54キロ)以下で、5番人気以下かつ0.5秒以上敗退馬(ただし、2000m戦5勝以上馬除く)
   ナイトオブナイツ
(2)芝10戦以上消化で、前走GIII以下戦4着以下で斤量増の馬(ただし、2~3走前に重賞3着内歴ある馬除く)
   ナイトオブナイツ
(3)キャリア30戦以上の7歳以上で、前3走内に芝で4着以下が2回以上ある馬(ただし、前走GI3着内又はGII連対又はGIII1着馬除く)
   サクラアンプルール
(4)前走GIII6着以下又は非重賞3着以下のキャリア35戦以上馬
   ナイトオブナイツ
(5)前走非重賞で4着以下
   ロードヴァンドール
(6)前走芝(良、稍重)で0.2秒以上敗退の芝2勝以下
   ステイフーリッシュ、ランフォザローゼス

3 スピード指数上位馬
(1)サングレーザー
(2)クロコスミア
(3)ブラストワンピース
(4)ゴーフォザサミット
(5)ペルシアンナイト

☆札幌記念予想
◎フィエールマン
○ワグネリアン
▲サングレーザー
△ブラストワンピース

本命は、凱旋門賞に向けて恥ずかしい競馬はできない今年の天皇賞馬フィエールマンとしました。相手筆頭はダービー馬の底力を信じたいワグネリアン。単穴に昨年の覇者・スピード指数上位のサングレーザー。おさえにグランプリホース・ブラストワンピースまで。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-17 22:26 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 16日

ヴィッテルスバッハ(19’NHKマイルC15)

今日は、NHKマイルC(GI)15着馬ヴィッテスバッハ君を掲載します。

ヴィッテルスバッハ
父ルーラーシップ 母ケイティーズジェム(母の父ディープインパクト)
2016年2月21日生 牡3 美浦・池上昌和厩舎
6戦2勝(2019年2月21日現在)
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トライアルNZT(GII)3着馬ながら5番人気に支持されたのは、祖母が名牝ヒシアマゾンの半姉という良血馬だからでしょうか。パドックの気配はなかなか良く見せていましたが、レースは後方侭、直線内で前が詰まって見せ場なく終わったのは残念でした。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-16 20:52 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 15日

クリノガウディー(19’NHKマイルC14)

今日は、NHKマイルC(GI)14着馬クリノガウディー君を掲載します。

クリノガウディー
父スクリーンヒーロー 母クリノビリオネア(母の父ディアブロ)
2016年3月17日生 牡3 栗東・藤沢則雄厩舎
7戦1勝(2019年8月15日現在)
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朝日杯FS(GI)2着の実績馬ですが、パドックの気配は普通。レースは最内枠から2番手追走の積極策も直線一杯になり完敗に終わりました。
ただ、続く中京記念(GIII)は初の古馬相手に2着好走。改めてマイル適性の高さを見せてくれました。



# by Yuuichiro_K | 2019-08-15 19:15 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 14日

ファンタジスト(19’NHKマイルC13)

今日は、NHKマイルC(GI)13着馬ファンタジスト君を掲載します。

ファンタジスト
父ロードカナロア 母ディープインアスク(母の父ディープインパクト)
2016年4月22日生 牡3 栗東・梅田智之厩舎
7戦3勝(2019年8月14日現在)
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この日のパドックはいつになく落ち着きを欠いていました。レースは中団から全く伸びず、いいところがありませんでした。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-14 19:51 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 13日

プールヴィル(19’NHKマイルC12)

今日は、NHKマイルC(GI)12着馬プールヴィルちゃんを掲載します。

プールヴィル
父Le Havre 母ケンホープ(母の父Kendargent)
2016年3月14日生 牝3 栗東・庄野靖志厩舎
8戦3勝(2019年8月13日現在)
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桜花賞トライアル・フィリーズレビュー(GII)の覇者ですが、パドックの気配は普通。レースは3番手追走の積極策も直線一杯になって完敗に終わりました。
なお、見慣れぬ血統ですが、父はレッドゴッド系ラーイの孫、母の父はトニービンの祖父カラムーンの子孫になります。



# by Yuuichiro_K | 2019-08-13 20:05 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 12日

キングマンボ系の大種牡馬&2004年ダービー馬キングカメハメハ逝く

ディープインパクトを失ったばかりの日本競馬界に再び悲しいニュースが飛び込んできました。2004年NHKマイルCと日本ダービーを共にレコードで制して変則二冠馬となり、種牡馬としても国内外GI6勝のロードカナロア、牝馬三冠馬アパパネ、交流ダートGI(JpnI)10勝のホッコータルマエなど数多くの活躍馬を輩出した名馬キングカメハメハが、9日、繋養先の安平町・社台スタリオンステーションで死亡しました。
今年、種牡馬を引退したばかりの悲報に言葉もありません。余生をゆっくり過ごしてもらいたかったです。。。

キングカメハメハは、父に世界中で活躍馬を輩出した大種牡馬Kingmambo、母にアメリカのサンタニアタダービー馬ザデピュティを産んだ名牝マンファス(母の父ラストタイクーン)という良血馬。2003年11月のデビュー戦を飾ると、続くエリカ賞(500万下)も勝ち2連勝。明け3歳初戦の京成杯(GIII)はフォーカルポイントの3着に敗れ、生涯唯一の敗戦を喫しましたが、この時、映像で初めて見たパドックの姿は、堂々と落ち着いて力強い歩様が目に付き、とても印象に残っています。

実際、その後は完全に本格化、すみれS(OP)、毎日杯(GIII)を共に楽勝すると、NHKマイルC(GI)は雨にも関わらず、1'32'5のレースレコードで2着の2歳王者コスモサンビームに5馬身差をつける圧勝。続く日本ダービー(GI)もアイネスフウジンが記録したレコードタイムを一気に2秒更新する2'23'3の驚異的な時計で2着のハーツクライに1馬身半差をつけて完勝。クロフネやタニノギムレットが挑戦して成し遂げることができなかった史上初の変則二冠馬となりました。

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日本ダービーのパドック写真(撮影日2004年5月30日)です。NHKマイルCレコード勝ちの疲れを感じさせない素晴らしい気配でした。

しかし、秋は天皇賞制覇を目指し緒戦の神戸新聞杯(GII)を快勝した直後に右前浅屈腱炎を発症。残念ながら同年10月23日、早すぎる無念の引退となりました。

それでも、種牡馬入り後は、2年目産駒から牝馬三冠馬アパパネ、ジャパンC馬ローズキングダムを輩出。2010年は1995年以降トップに君臨し続けたサンデーサイレンス系の種牡馬からリーディングサイアーを奪取。翌2011年もリーディングサイアーとなり日本生産界の頂点に君臨、大成功を収めました。
その後はディープインパクトの台頭もあってリーディング2位が続きましたが、その間も短距離GI6勝の顕彰馬ロードカナロア、日本ダービー馬ドゥラメンテ、レイデオロ、古馬GI2勝のラブリーデイ、ダートGI10勝のホッコータルマエ、クイーンエリザベス2世C馬・ルーラーシップなど芝、ダートを問わず活躍馬を多数輩出。日本にキングマンボ系を根付かせた活躍は本当に見事でした。

それにしても、2018年リーディング1位のディープインパクトに続き、同2位のキングカメハメハが相次いで亡くなるとは、一つの時代が終わったと感じます。寂しいなあ。。。

今日は最後に2005年の牧場見学で会うことができたキングカメハメハ君の勇姿をいつもより大きめのサイズで掲載します。

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この時はまだ、種牡馬入りしたばかりで、競走馬時代とほとんど変わらない姿でした。


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同じ父Kingmamboの名馬エルコンドルパサーが7歳で急死した分も頑張ったね!芝だけではなくダートでも走る産駒を出し続けたのは本当に立派だったと思います。
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沢山の名馬を送り出してくれて、本当にありがとうございました!キングカメハメハの血は、ロードカナロアやドゥラメンテなどを通じてまだまだ広がると信じています。どうか天国で産駒の活躍を見守ってください。心からご冥福をお祈りします。

キングカメハメハ(撮影日2005年8月20日・社台スタリオンステーション)
父Kingmambo 母マンファス(母の父ラストタイクーン)
2001年3月20日生 牡17 鹿毛 早来 ノーザンファーム生産 栗東・松田国英厩舎
(通算成績)8戦7賞
(重賞勝利)2004年日本ダービー(GI)、NHKマイルC(GI)、神戸新聞杯(GII)、毎日杯(GIII)
(主な産駒・GI勝利馬)ロードカナロア(スプリンターズSほか)、ローズキングダム(ジャパンCほか)、アパパネ(牝馬三冠ほか)、ルーラーシップ(クイーンエリザベス2世C)、タイセイレジェンド(JBCスプリント)、ベルシャザール(ジャパンCダート)、ハタノヴァンクール(ジャパンダートダービー)、ホッコータルマエ(チャンピオンズCほか)、ラブリーデイ(天皇賞・秋ほか)、レッツゴードンキ(桜花賞)、ドゥラメンテ(日本ダービーほか)、リオンディーズ(朝日杯FS)、ミッキーロケット(宝塚記念)、レイデオロ(日本ダービーほか)


# by Yuuichiro_K | 2019-08-12 23:18 | 天国に旅立った名馬 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 12日

第54回関屋記念予想結果分析

レース予想は8月10日の記事を、パドック評価は8月11日の記事をご覧下さい。

☆レース結果
1着▲ミッキーグローリー
2着△ミエノサクシード
3着◎ソーグリッタリング
4着 ディメンシオン
5着 サラキア
6着 ロードクエスト
7着 エントシャイデン
8着 リライアブルエース
9着 ロシュフォール
10着△オールフォーラヴ
11着 ハーレムライン
12着 フローレスマジック
13着 トミケンキルカス
14着○ケイデンスコール
15着 サンマルティン
16着 ヤングマンパワー
17着 マイネルアウラート
取消 ファストアプローチ

馬券
エルムSの馬券を購入したので見送り。(エルムSは、モズアトラクションの単勝(6.1倍)、複勝(1.9倍)的中)

パドック評価
B+評価の2頭は、10、14着に凡走。

好走データ
該当馬4頭のうち、ソーグリッタリングのみ3着好走。

消しデータ
該当馬は全て7着以下、完全的中。3番人気ロシュフォールを消せたのは素晴らしかった。

スピード指数
1位のミエノサクシードが2着、3位のソーグリッタリングが3着も、優勝馬ミッキーグローリーは推奨できず。

感想
印を打った5頭のうち3頭で上位を占めたが、本命馬3着で予想は外れ。馬券を買っていたらパドックで良く見えたケイデンスコールかオールフォーラヴのどちらかの単複で勝負してたと思うので、見送って正解でした。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-12 20:44 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 11日

休み明けも問題なし!関屋記念は、ミッキーグローリーが人気に応え重賞2勝目を挙げる

今日、新潟競馬場で行われた関屋記念(GIII、3歳上・芝1600m)は、C.ルメール騎手騎乗の1番人気ミッキーグローリーが後方3番手追走から直線外一気に伸び、好位から伸びた6番人気ミエノサクシードに1/2馬身差をつけて優勝しました。

☆関屋記念結果
1着▲ミッキーグローリー(C.ルメール)1'32'1(良)
2着△ミエノサクシード (川 島)1/2
3着◎ソーグリッタリング(浜 中)アタマ
4着 ディメンシオン  (戸 崎)クビ
5着 サラキア     (丸 山)1 1/4

パドックの個人的な評価は以下のとおり(A良い、B普通、C平凡)

1 マイネルアウラート B
  普通
2 ヤングマンパワー  B
  普通
3 ケイデンスコール  B+
  後肢の踏み込み力強い
4 オールフォーラヴ  B+
  落ち着いて動き良し
5 サラキア      B
  普通
6 ソーグリッタリング B
  普通、時折小走り
7 ロードクエスト   B
  2人引き、普通
8 エントシャイデン  B
  普通
9 ディメンシオン   B
  2人引き、普通
10 ロシュフォール   B
  2人引き、普通
11 リライアブルエース B
  普通
12 フローレスマジック B
  2人引き、普通
13 ミッキーグローリー B
  普通
14 ミエノサクシード  B
  普通
15 ファストアプローチ
  出走取消
16 サンマルティン   B
  普通
17 ハーレムライン   B
  普通
18 トミケンキルカス  B
  普通

今年の関屋記念は、出走馬17頭中13頭が重賞連対又はオープン勝ちの実績がある好メンバーが揃った一戦となりましたが、勝ったのは昨年11月のマイルCS(GI)5着以来でも1番人気に推された6歳馬ミッキーグローリーでした。

ミッキーグローリーのパドックは、2人引きだったマイルCSとは違い、休み明けでも1人引きで普通に落ち着いて周回していました。レースは後方3番手でじっくり脚をためると、直線外から上がり3ハロン32.2秒の末脚を繰り出し、先に抜け出したミエノサクシード、ソーグリッタリングを一気に交わして鮮やかに差し切りました。先週8勝を挙げ絶好調のC.ルメール騎手の手綱捌きも見事でした。なお、ミッキーグローリーはマイルの持ち時計を0.3秒更新、6歳夏になってもまだまだ元気ですね。秋は再び大舞台での活躍が期待できそうです。

2着は6番人気の6歳牝馬ミエノサクシードが健闘。パドックは普通に落ち着いて周回していました。レースは中団追走から直線でソーグリッタリングと併せ馬の形で伸びて、これに競り勝ち、初めての重賞連対を果たしました。

3着は4番人気のソーグリッタリング。前走エプソムCに続く重賞3着でした。今日はエプソムCの時より煩い仕草を見せていましたが、早め先頭の積極策ながら、しぶとく脚を伸ばしました。2・3着馬の父は共にステイゴールド、似たタイプの2頭が上位好走となりました。

なお、2番人気のケイデンスコールはパドックは相変わらず良い動きを見せていましたが、レースは後方4番手で脚をためるも直線伸びず14着。3番人気のロシュフォールもパドックは普通に落ち着いて周回していましたが、中団侭伸びを欠き9着といいところがなく、共に人気を裏切ってしまったのは残念でした。

ミッキーグローリー
父ディープインパクト 母メリッサ(母の父ホワイトマズル)
2013年4月3日生 牡6 青鹿毛 新ひだか 岡田スタッド生産 美浦・国枝栄厩舎
13戦7勝(2019年8月11日現在)
(重賞勝利)2019年関屋記念(GIII)、2018年京成杯オータムハンデキャップ(GIII)


# by Yuuichiro_K | 2019-08-11 21:24 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 10日

第54回関屋記念(GIII)予想

明日は、新潟競馬場でサマーマイルシリーズ第2戦・関屋記念(GIII)が行われます。
今週も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)同年のJRAの1600万下以上のクラスで連対経験がある前走1600m以上戦使用馬で、前年以降に東京、中山、京都、阪神の1600m戦で優勝していた馬
   エントシャイデン、オールフォーラヴ、ソーグリッタリング、フローレスマジック

2 消しデータ
(1)前走芝のGIII以下戦で10番人気以下(ただし、1600m戦3着内率5割以上の馬除く)
   ヤングマンパワー
(2)前3走内にGIII以下戦で10着以下が2回以上ある馬
   マイネルアウラート、ヤングマンパワー
(3)前3走内、斤量56キロ以上で未勝利で、斤量55キロ以下の芝で3着以下が2回以上ある斤量56キロ以上
   エントシャイデン、サンマルティン、マイネルアウラート、ヤングマンパワー、ロシュフォール
(4)3歳以降の1600mGIで3着内好走歴ある馬や、前3走内に年内の1600m以上の重賞3着内好走歴がある馬を除く57キロ以上馬
   マイネルアウラート、ヤングマンパワー
(5)前走6月以降の1800m以下のGIII以下戦で4着以下だった7歳以上馬
   トミケンキルカス
(6)新潟芝2戦以上で3着内歴ない馬
   リライアブルエース

3 スピード指数上位馬
(1)ミエノサクシード
(2)ロードクエスト
(3)ソーグリッタリング
(3)サンマルティン
(5)エントシャイデン

☆関屋記念予想
◎ソーグリッタリング
○ケイデンスコール
▲ミッキーグローリー
△オールフォーラヴ
△ミエノサクシード

本命は、今年に入ってL競争を連勝した上がり馬、前走エプソムC(GIII)は3着も、末脚は見所あったソーグリッタリングとしました。相手筆頭はパドックの特注馬で前走NHKマイルC(GI)2着馬ケイデンスコール。単穴にマイルCS(GI)5着以来も実績上位のミッキーグローリー。以下、印の馬をおさえます。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-10 23:59 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 09日

マイネルフラップ(19’NHKマイルC11)

今日は、NHKマイルC(GI)11着馬マイネルフラップ君を掲載します。

マイネルフラップ
父ヴィクトワールピサ 母マイネエレーナ(母の父ロージズインメイ)
2016年2月11日生 牡3 栗東・梅田智之厩舎
9戦2勝(2019年8月9日現在)
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この日のパドックは落ち着きがありませんでした。レースは中団侭、見せ場なく終わりました。


# by Yuuichiro_K | 2019-08-09 20:01 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)