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2020年 01月 25日

第61回AJC杯(GII)予想

明日は、中山競馬場で今年の古馬中長距離路線を占うAJC杯(GII)が行われます。今週も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)前年のJRAGI・GIIで4着以内
   ステイフーリッシュ、スティッフェリオ、ニシノデイジー、ブラストワンピース、ミッキースワロー
(2)前2走内にGIに出走していた4・5歳馬
   ウラヌスチャーム、ニシノデイジー、ブラストワンピース

2 消しデータ
(1)前3走ともGII以下戦で3着以下の7歳以上で斤量減ない馬
   ルミナスウォリアー

3 スピード指数上位馬
(1)ブラストワンピース
(2)スティッフェリオ
(3)ニシノデイジー
(4)クロスケ

☆AJC杯予想
◎ミッキースワロー
○ブラストワンピース
▲スティッフェリオ
△ウラヌスチャーム
△ニシノデイジー

本命は、一昨年のAJC杯と昨年のオールカマーで2着とこの舞台を得意としているミッキースワローとしました。昨年の七夕賞以来の重賞3勝目を期待します。相手筆頭は、前走凱旋門賞大敗も、実績断然の唯一のGIホース・ブラストワンピース。単穴に今回は単騎逃げが見込め、オールカマーの再現が怖いスティッフェリオ。以下、印の馬をおさえます。


# by Yuuichiro_K | 2020-01-25 22:50 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 24日

1996年の年度代表馬GI2勝の名馬サクラローレルが死亡

大変残念なニュースです。1996年の天皇賞・春(GI)と有馬記念(GI)を勝ち年度代表馬に輝いた名馬サクラローレル(牡29)が、本日24日朝、繋養先の新ひだか町・新和牧場で老衰のため亡くなりました。

サクラローレルのエピソードは、2004年8月28日の記事で掲載したとおり、横山典弘騎手との名コンビで、ナリタブライアン、マヤノトップガン、マーベラスサンデーといったライバル達と、数多くの名勝負を演じてくれました。中でも印象深いのは、やはりGIを勝った2戦、ナリタブライアン、マヤノトップガン相手に完勝した1996年の天皇賞・春と堂々の1番人気に応えて優勝した有馬記念の走りですね。サクラ冠名の名馬は数多くいますが、今でも長距離部門のサクラ最強馬はサクラローレルだと思ってます。

また、引退後は種牡馬として、芝、ダート両部門で重賞勝ち馬を輩出。母の父としても交流GI馬ケイティブレイブを出すなど、活躍しました。

最後に2004年牧場訪問の際に撮った写真をいつもより大きめのサイズで掲載します。29歳まで本当に良く長生きしましたね。大往生だと思います。心からご冥福をお祈りします。

サクラローレル
父Rainbow Quest 母ローラローラ(母の父Saint Cyrien)
1991年5月8日生 牡29 栃栗毛 静内 谷岡牧場生産 美浦・境勝太郎、小島太厩舎
(通算成績)22戦9勝 
(重賞勝利)1996年天皇賞・春(GI)、有馬記念(GI)、オールカマー(GII)、中山記念(GII)、1995年中山金杯(GIII)
(主な産駒)ナリタセンチュリー(日経新春杯ほか)、シンコールビー(フローラS)、ローマンエンパイア(京成杯)、ロングプライド(ユニコーンS)、ギルガメッシュ(ブリーダーズゴールドC)
1996年の年度代表馬GI2勝の名馬サクラローレルが死亡_b0015386_23170434.jpg
この日は放牧地の中で間近に会うことができて、本当に嬉しかったです。(撮影日2004年8月21日・静内スタリオンステーション)


# by Yuuichiro_K | 2020-01-24 23:33 | 天国に旅立った名馬 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 23日

サトノアレス

今日は、2019年10月16日付けで競走馬登録を抹消した2016年朝日杯フューチュリティS(GI)優勝馬サトノアレス君を掲載します。

サトノアレスは、2016年8月にデビュー(結果2着)。3戦目で初勝利を挙げると、続くベゴニア賞(500万下)、朝日杯フューチュリティSを勝ち、未勝利戦から破竹の3連勝で2歳王者に輝きました。
3歳時はスプリングS(GII)4着、皐月賞(GI)11着とクラシック路線で結果を出すことができませんでしたが、ダービーを回避し夏競馬から始動すると初の古馬相手となった巴賞(OP)を優勝。ただ、その後は2018年東京新聞杯(GIII)2着、京王杯SC(GII)3着、安田記念(GI)4着と主に芝のマイル路線で好走するも、残念ながら勝利を挙げることはできず、2019年東京新聞杯3着が最後のレースとなりました。
なお、引退後は日高町のブリダーズ・スタリオン・ステーションで種牡馬となりました。長い現役生活、本当にお疲れさまでした!

サトノアレス(撮影日2019年2月3日・東京新聞杯)
父ディープインパクト 母サトノアマゾネス(母の父Danehill)
2014年2月25日生 牡6 黒鹿毛 千歳 社台ファーム生産 美浦・藤沢和雄厩舎
(通算成績)16戦4勝
(重賞勝利)2016年朝日杯フューチュリティS(GI)
サトノアレス_b0015386_21205358.jpg


# by Yuuichiro_K | 2020-01-23 21:27 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 22日

ウィクトーリア

今日は、2019年10月3日付けで競走馬登録を抹消した2019年フローラS(GII)優勝馬ウィクトーリアちゃんを掲載します。

ウィクトーリアは母が秋華賞馬ブラックエンブレムという良血馬で、2018年7月に芝1800m戦を1番人気に応えデビュー勝ち。年明け初戦の500万下戦を鮮やかに逃げ切って2勝目を挙げると、続くオークストライアル・フローラS(GII)は後方から鮮やかな末脚で差し切り優勝、重賞初制覇を飾りました。その後もオークス(GI)4着、ローズS(GII)3着と好走を続け秋華賞(GI)も上位人気が予想されましたが、左前肢に繋靱帯炎を発症したため、残念ながら引退となりました。
なお、引退後は生れ故郷の安平町ノーザンファームで繁殖入りしました。短い現役生活でしたが、お疲れさまでした!
また、優勝したフローラS優勝時の勇姿は、2019年4月21日の記事をご覧ください。

ウィクトーリア(撮影日2019年5月19日・オークス)
父ヴィクトワールピサ 母ブラックエンブレム(母の父ウォーエンブレム)
2016年3月27日生 牝4 鹿毛 安平 ノーザンファーム生産 美浦・小島茂之厩舎
(通算成績)7戦3勝
(重賞勝利)2019年フローラS(GII)
ウィクトーリア_b0015386_21453179.jpg


# by Yuuichiro_K | 2020-01-22 21:46 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 21日

アポロケンタッキー

今日は、2019年9月27日付けで競走馬登録を抹消した2016年東京大賞典(GI)優勝馬アポロケンタッキー君を掲載します。

アポロケンタッキーは、アメリカ産まれの外国産馬で2014年10月に芝1400mでデビュー(結果2着)。5戦目のダート1800mで初勝利。その後もダート中距離で勝ち星を重ね、2016年2月にオープン入り。直後の仁川S(OP)とブリリアントS(OP)を2連勝すると、秋にはみやこS(GIII)を勝ち重賞初制覇。チャンピオンズC(GI)は5着に敗れるも、暮れの大一番東京大賞典(GI)で、5番人気の低評価を覆し、チャンピオンズCで後塵を拝したアウォーディー、サウンドトゥルーらを破り見事優勝。待望のGI初制覇を飾りました。以降は2017年日本テレビ盃(JpnII)の1勝のみに終わりましたが、2018年川崎記念(JpnI)2着、2019年かしわ記念(JpnI)3着など、主に地方交流重賞で息の長い活躍を見せてくれました。
なお、引退後は新ひだか町のへいはた牧場で種牡馬となりました。長い現役生活、本当にお疲れさまでした!
また、優勝した東京大賞典優勝時の勇姿は、2016年12月29日の記事をご覧ください。

アポロケンタッキー(撮影日2018年12月29日・東京大賞典)
父Langfhr 母Diciana Delight(母の父Gone West)
2012年2月2日生 牡8 鹿毛 アメリカ・Doug Branham生産 栗東・山内研二厩舎
(通算成績)37戦9勝
(重賞勝利)2016年東京大賞典(GI)、2017年日本テレビ盃(JpnII)、2016年みやこS(GIII)
アポロケンタッキー_b0015386_20020347.jpg


# by Yuuichiro_K | 2020-01-21 20:03 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 20日

ヤングマンパワー

今日は、2019年9月14日付けで競走馬登録を抹消した2016富士S(GIII)などマイル重賞を3勝したヤングマンパワー君を掲載します。

ヤングマンパワーは、2014年12月芝1600m戦をデビュー勝ち。続くジュニアC(OP)も格上挑戦で3着に好走すると、3戦目のアーリントンC(GIII)を9番人気の低評価を覆し見事優勝。同レース史上初の関東馬による勝利&父スニッツェルSnitzelに日本における重賞初制覇をプレゼントしました。その後も芝のマイル路線で息の長い活躍を続け、4歳時(2016年)には関屋記念(GIII)と富士Sを優勝しましたが、以降は残念ながら勝利を挙げることはできず、2019年京成杯AH(GIII)15着が最後のレースとなりました。
なお、引退後は北海道新冠町の白馬牧場で種牡馬となりました。長い現役生活、本当にお疲れさまでした。
また、優勝した富士S優勝時の勇姿は、2016年10月22日の記事をご覧ください。

ヤングマンパワー(撮影日2019年2月3日・東京新聞杯)
父スニッツェル 母スナップショット(母の父サンデーサイレンス)
2012年4月14日生 牡8 黒鹿毛 安平 ノーザンファーム生産 美浦・手塚貴久厩舎
(通算成績)32戦5勝
(重賞勝利)2016年富士S(GIII)、関屋記念(GIII)、2015年アーリントンC(GIII)
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# by Yuuichiro_K | 2020-01-20 20:08 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 20日

第60回京成杯予想結果分析

☆レース結果
1着 クリスタルブラック
2着▲スカイグルーヴ
3着△ディアスティマ
4着○ビターエンダー
5着 キングオブドラゴン
6着 リメンバーメモリー
7着 ロールオブサンダー
8着 ヴィアメント
9着△ゼノヴァース
10着◎ヒュッゲ
11着 キムケンドリーム
12着 チュウワジョーダン

馬券
ビターエンダーの単勝(外れ)、複勝(外れ)

パドック評価
B+評価5頭のうち、スカイグルーヴ2着、ディアスティマ3着、ビターエンダー4着も、他の2頭は凡走、優勝馬も推奨できず。

好走データ
推奨馬7頭と多かったが、1~3着馬を推奨できた。

消しデータ
該当馬は全て6着以下、完全的中。

スピード指数
4位のディアスティマが3着も、1・2着馬は推奨できず。

感想
優勝馬クリスタルブラック無印で予想は完敗。馬券も本命馬ヒュッゲが良く見えなかったので、対抗のビターエンダーの単複を買うも4着と撃沈。全くダメダメでした。


# by Yuuichiro_K | 2020-01-20 19:26 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 19日

京成杯はクリスタルブラックが外一気に差し切りデビュー2連勝で重賞初制覇

今日、中山競馬場で行われた京成杯(GIII、3歳・芝2000m)は、吉田豊騎手騎乗の7番人気クリスタルブラックが後方追走から直線外一気に鋭く伸び、2番手から早めに抜け出した1番人気スカイグルーヴをゴール直前で1/2馬身差交わして優勝しました。

☆京成杯結果
1着 クリスタルブラック(吉田豊) 2'02'1(稍重)
2着▲スカイグルーヴ  (C.ルメール) 1/2
3着△ディアスティマ  (A.シュタルケ)2 1/2
4着○ビターエンダー  (津 村) クビ
5着 キングオブドラゴン(田 辺) 1 1/2

パドックの個人的な評価は以下の通り(A良い B普通 C平凡)

1 クリスタルブラック B
  2人引き、普通
2 リメンバーメモリー B
  普通
3 チュウワジョーダン C
  2人引き、落ち着きなし
4 ロールオブサンダー B+
  パドックの外目を大きく周回
5 キングオブドラゴン B
  普通
6 ゼノヴァース    B+
  落ち着いて動き良し
7 ディアスティマ   B+
  落ち着いて動き良し
8 ヒュッゲ      C
  パドックを小さく周り元気なし
9 キムケンドリーム  B
  普通
10 ビターエンダー   B+
  落ち着いて動き良し
11 ヴィアメント    B
  普通
12 スカイグルーヴ   B+
  2人引き、見栄えのする好馬体、動き良し

今年の京成杯は、前走新馬戦を5馬身で圧勝した名牝アドマイヤグルーヴの孫、スカイグルーヴが牝馬ながら単勝2.1倍の1番人気。以下、前走エリカ賞勝ちのヒュッゲ、前走未勝利戦を快勝してきたゼノヴァース、ビターエンダー、京都2歳S(GIII)3着のロールオブサンダーまでが単勝10倍以下の人気を集めていましたが、勝ったのは7番人気の伏兵・前走同舞台の新馬戦を勝ったばかりのクリスタルブラックでした。

クリスタルブラックのパドックは、2人引きでも普通に落ち着いて周回していました。レースはロールオブサンダーが1000m通過61.5秒とスローペースで逃げる展開となりましたが、クリスタルブラックは新馬戦と同じように後方をじっくり追走。直線大外に持ち出すと、メンバー最速の上がり35.4秒の末脚を繰り出し、2番手から早めに抜け出した人気のスカイグルーヴを鮮やかに差し切りました。なお、吉田豊騎手は2017年中山金杯以来、約3年振りの重賞制覇。2017年頸椎骨折の大怪我から復帰後初の重賞勝ち、本当に良かったと思います。人馬とも本当におめでとうございました。

2着は1番人気のスカイグルーヴ。パドックは2人引きでも落ち着き十分、見栄えのする好馬体が目に付き、さすが良血馬といった雰囲気。レースも2番手追走から堂々抜け出して逃げ込みを図るも勝ち馬の末脚に惜しくも屈しました。敗れたとはいえ、牡馬相手にこれだけ走れれば、こちらも今後が楽しみです。

3着は6番人気のディアスティマが健闘。パドックは落ち着いて動きも上々、好気配でしたが、レースも好位4番手から直線しっかり伸びてきました。

なお、2番人気のヒュッケはパドックで元気がないように見えたのですが、案の定レースは2番手追走も4角で苦しくなり10着に完敗。3番人気のゼノヴァースはパドックの気配は上々に見えたのですが、後方侭伸びを欠き9着に凡走。共に人気に応えられなかったのは残念でした。

それにしても、エピファネイアの子(スカイグルーヴ)をゴール直前でキズナの子(クリスタルブラック)が差し切るとは、2013年日本ダービーの再現といった感じで、胸が熱くなりました。競馬を続けていると、たまにこういうことがあるから本当に面白いですね!

クリスタルブラック
父キズナ 母アッシュケーク(母の父タイキシャトル)
2017年4月25日生 牡3 黒鹿毛 新冠 大狩部牧場生産 美浦・高橋文雅厩舎
2戦2勝(2020年1月19日現在)
(重賞勝利)2020年京成杯(GIII)


# by Yuuichiro_K | 2020-01-19 23:02 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 18日

第60回京成杯(GIII)予想

明日は、中山競馬場で皐月賞と同じ舞台で行われる注目の3歳重賞・京成杯(GIII)が行われます。今日も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)キャリア3戦以内かつ前走芝1800m以上のレースで1着又は勝ち馬から0.5秒差以内で5着以内
   キングオブドラゴン、クリスタルブラック、スカイグルーヴ、ゼノヴァース、ディアスティマ、ヒュッゲ、ビターエンダー

2 消しデータ
(1)前2走(新馬・未勝利・条件戦1馬身未満辛勝又は敗退→GIII以下戦0.4秒以上)敗退の馬
   キムケンドリーム、リメンバーメモリー、ロールオブサンダー
(2)前2走(新馬・未勝利→GIII以下)のローテで、前走プラス体重(±0含む)で4着以下
   キムケンドリーム、リメンバーメモリー
(3)前走芝2000m6番人気以下かつ4着以下かつ0.4秒以上敗退
   リメンバーメモリー
(4)前2走とも左回り戦使用馬(ただし、2ヵ月以上の休養馬又は前走重賞連対馬除く)
   ヴィアメント

3 スピード指数上位馬
(1)ビターエンダー
(2)ゼノヴァース
(3)ヒュッゲ
(4)ディアスティマ

☆京成杯予想
◎ヒュッゲ
○ビターエンダー
▲スカイグルーヴ
△ゼノヴァース
△ディアスティマ


本命は、前走エリカ賞を逃げ切った2000m戦2連勝中のヒュッゲとしました。相手筆頭は前走2000m戦好時計勝ちのビターエンダー。単穴に前走新馬戦圧勝のスカイグルーヴ。以下、印の馬をおさえます。


# by Yuuichiro_K | 2020-01-18 21:48 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2020年 01月 17日

プロフェット

今日は、2019年9月12日付けで競走馬登録を抹消した2016年京成杯(GIII)優勝馬プロフェット君を掲載します。

プロフェットは、2015年8月に芝1800mでデビュー勝ち。続く札幌2歳S(GIII)で2着に好走すると、3歳初戦の京成杯(GIII)を5番人気の低評価を覆し優勝、重賞初制覇を飾りました。その後は牡馬クラシック路線を歩むも皐月賞(GI)11着、日本ダービー(GI)17着と大敗。以降も勝利を挙げることはできず、2019年8月ワールドオールスタージョッキーズ第2戦14着が最後のレースとなりました。
なお、引退後は乗馬となったようです。長い現役生活、本当にお疲れさまでした。

プロフェット(撮影日2016年5月29日・日本ダービー)
父ハービンジャー 母ジュモー(母の父タニノギムレット)
2013年2月27日生 騸7 鹿毛 安平 ノーザンファーム生産 栗東・池江泰寿厩舎
(通算成績)26戦2勝
(重賞勝利)2016年京成杯(GIII)
プロフェット_b0015386_21135692.jpg


# by Yuuichiro_K | 2020-01-17 21:15 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)