2017年 03月 21日

第31回フラワーC予想結果分析

レース予想、パドック評価は3月20日の記事をご覧下さい。

☆レース結果
1着▲ファンディーナ
2着 シーズララバイ
3着△ドロウアカード
4着 エバープリンセス
5着◎ハナレイムーン
6着○ディーパワンサ
7着 サンティール
8着△トーホウアイレス
9着 モリトシラユリ
10着 サクレエクスプレス
11着△デアレガーロ
12着 ブライトムーン
13着 ヴィーナスアロー

馬券
ディーパワンサの単勝(外れ)、複勝(外れ)。

パドック評価
B+評価のディーパワンサ、ブライトムーンは共に着外。

好走データ
唯一の2項目該当馬ファンディーナが1着も、2~3着馬を推奨できず。

消しデータ
該当馬は全て9着以下、完全的中。

スピード指数
6位のドロウアカードが3着も、1~2着馬を推奨できず。

感想
ファンディーナの強さにただただ脱帽。パドックは結構チャカチャカしていたのですが、多少煩くても大丈夫な気合を表に出すタイプと覚えておこう。そんなところも含めて牡牝の違いはあるけどエイシンヒカリみたいな馬だと思いました。

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-21 20:13 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 21日

第66回スプリングS予想結果分析

レース予想は3月18日の記事をパドック評価は3月19日の記事をご覧下さい。

☆レース結果
1着◎ウインブライト
2着▲アウトライアーズ
3着 プラチナヴォイス
4着○サトノアレス
5着△トリコロールブルー
6着 エトルディーニュ
7着 オールザゴー
8着 ストロングレヴィル
9着 ダノンケンリュウ
10着△モンドキャンノ
11着 サウンドテーブル

馬券
アウトライアーズの単勝(外れ)、複勝(1.6倍的中)。

パドック評価
B+評価のアウトライアーズは2着好走も、モンドキャンノは10着に完敗。

好走データ
該当馬多数とはいえ1~3着馬を推奨できた。

消しデータ
該当馬は9着と11着、完全的中。

スピード指数
4位のウインブライトが1着、1位のプラチナヴォイスが3着も、2着馬アウトライアーズは推奨できず。

感想
馬券は印を打った馬の中で一番落ち着いていたアウトライアーズを選択して一応プラス。ただ、本命馬の馬券を買えなかったのは単勝8.1倍もついただけに残念でした。
あと、1番人気サトノアレスをパドックで切ることができたのは良かったです。

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-21 20:00 | データ予想結果分析 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 20日

フラワーCは、ファンディーナが圧勝!無傷の3連勝で重賞初制覇

今日、中山競馬場で行われたフラワーC(GIII、3歳牝・芝1800m)は、岩田康誠騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝1.3倍)に推されたファンディーナが、2番手追走から直線早めに先頭に立つと後続を一気に突き放し、後方から追い上げた8番人気シーズララバイに5馬身差をつけ圧勝しました。

☆フラワーC結果
1着▲ファンディーナ  (岩 田) 1'48'7(良)
2着 シーズララバイ  (柴田善) 5
3着△ドロウアカード  (武 豊) クビ
4着 エバープリンセス (吉田豊) クビ
5着◎ハナレイムーン  (A.シュタルケ)3/4

※ パドックの個人的な評価は以下のとおり(A良い B普通 C平凡)

1 ディーパワンサ   B+
  2人引き、力強い歩様
2 ブライトムーン   B+
  キビキビと動き良し
3 モリトシラユリ   B
  普通、クビを振り振り
4 サンティール    B
  普通、首高い
5 デアレガーロ    B
  2人引き、普通
6 シーズララバイ   C
  落着きなし
7 トーホウアイレス  C
  落着きなし
8 ドロウアカード   B
  普通、首高い
9 サクレエクスプレス B
  普通
10 ハナレイムーン   B
  普通、時折小走り
11 ヴィーナスアロー  B
  普通
12 ファンディーナ   B
  雄大な好馬体も時折小走り
13 エバープリンエス  B
  普通、首高い

今年のフラワーCは、デビュー戦から先行して圧勝続きのファンディーナが単勝1.3倍の圧倒的人気を集めましたが、期待どおりファンディーナが圧巻の強さで初重賞制覇を飾りました。

ファンディーナのパドックは、時折小走りになるなどあまり落着きはありませんでしたが、気合を表に出すタイプのようです。ただ、牝馬らしからぬ雄大な馬体は目に付きました。レースは2番手追走から直線入り口で早め先頭に立つ時の早さは目を見張るものがありました。最後は後続を突き放すばかりという圧勝で、正に力の違いを見せつけました。

今日の走りを見ると同じディープインパクト産駒の女版エイシンヒカリといった感じ。非常にハイレベルな今年の3歳牝馬クラシック路線にまた1頭凄い馬が加わりましたね。2歳女王ソウルスターリング、クイーンCの覇者アドマイヤミヤビとの対決が今から本当に楽しみです。

なお、2着以下は勝ち馬から大きく引き離されたこともあり、特に語ることはないです。勝ち馬の強さばかりが目立った今年のフラワーCでした。それにしても今年の3歳牝馬トップクラスは、牡馬相手でも互角以上に戦えそうな強さを感じます。皆、無事に本番に向かってほしいと思います。願わくば、ソウルスターリング、アドマイヤミヤビ、ファンディーナはダービーの舞台で見てみたいなあ!

ファンディーナ
父ディープインパクト 母ドリームオブジェニー(母の父Pivotal)
2014年3月10日生 牝3 青鹿毛 浦河・谷川牧場生産 栗東・高野友和厩舎
3戦3勝(2017年3月20日現在)
(重賞勝利)2017年フラワーC(GIII)

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-20 17:04 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 20日

第31回フラワーC(GIII)予想

今日は、中山競馬場で3歳牝馬重賞・フラワーC(GIII)が行われます。今日も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)前走1着馬
   デアレガーロ、ファンディーナ、ブライトムーン
(2)前走4コーナー2番手以内
   ドロウアカード、ファンディーナ

2 消しデータ
(1)1800m以上戦1着歴なく、年明け2戦以上消化し、前走条件戦3着以下
   ヴィーナスアロー
(2)前走2月以降の未勝利戦を使用して2馬身以上の快勝歴がない馬(ただし、デビュー戦タイム差なしの2着馬除く)
   ブライトムーン
(3)1800m以上戦1着歴なく、前走1400m以下の条件戦敗退又は1着もハナ・クビ・アタマ差の辛勝馬
   ヴィーナスアロー
(4)芝0勝馬のうち、前2走内に不良以外の芝非重賞戦で1秒以上大敗馬
   モリトシラユリ

3 スピード指数上位馬
(1)ハナレイムーン
(2)ディーパワンサ
(3)モリトシラユリ
(4)トーホウアイレス
(5)ヴィーナスアロー
(6)ドロウアカード

☆フラワーC予想
◎ハナレイムーン
○ディーパワンサ
▲ファンディーナ
△トーホウアイレス
△ドロウアカード
△デアレガーロ

本命は、スピード指数最上位、前走クイーンCの末脚にも見どころがあったハナレイムーンとしました。相手筆頭は阪神JF(GI)4着の実績が光るディーパワンサ。単穴に持ち時計はないものの、2連勝の勝ちっぷりが鮮やかだったファンディーナ。以下、印の馬をおさえます。

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-20 09:15 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 19日

スプリングSは、上がり馬ウインブライトが差し切り重賞初制覇

今日、中山競馬場で行われた皐月賞トライアル・スプリングS(GII、3歳・芝1800m)は、松岡正海騎手騎乗の5番人気ウインブライトが、後方追走から直線力強く伸びて、同じく後方から馬群を割って伸びた2番人気アウトライアーズに1/2馬身差をつけて優勝しました。

☆中山記念結果
1着◎ウインブライト  (松 岡) 1'48'4(良)
2着▲アウトライアーズ (田 辺) 1/2
3着 プラチナヴォイス (和 田) 1/2
4着○サトノアレス   (戸 崎) 3/4
5着△トリコロールブルー(M.デムーロ)クビ

※ パドックの個人的な評価は以下のとおり(A良い B普通 C平凡)

1 ダノンケンリュウ  B
  普通
2 サウンドテーブル  B
  普通
3 オールザゴー    B
  2人引き、時折小走り
4 ストロングレヴィル C
  落着きなし
5 エトルディーニュ  B
  普通
6 モンドキャンノ   B+
  2人引き、キビキビと動き良し
7 プラチナヴォイス  B
  2人引き、時折小走り
8 アウトライアーズ  B+
  やや首高いが動き良し
9 サトノアレス    C
  尻っ跳ねするなど、前走より落着きがない
10 ウインブライト   B
  2人引き、時折小走り
11 トリコロールブルー B
  2人引き、時折小走り

今年のスプリングSは、2歳王者サトノアレスが登場、クラシックに向けて注目のレースとなりました。そのサトノアレスを含む5頭が単勝10倍以下の人気が集めましたが、勝ったのは人気の一角、5番人気ウインブライトでした。

ウインブライトのパドックは、2人引きで時折小走りになるなど、あまり落着きはなかったです。ステイゴールド産駒らしく気合を表に出しても問題ないタイプと覚えておこうと思います。レースは今日と同舞台の前走・若竹賞の再現といった感じのレース運びで、中団追走から直線力強く伸びての快勝となりました。全姉のウインファビラスはGI2着の実績がありますし、皐月賞でも面白い存在になりそうです。

2着は2番人気のアウトライアーズが人気どおりの好走。パドックは人気を集めた5頭の中で一番落着きがあり、なかなか良く見せていました。レースは勝ち馬とほぼ同じ位置からレースを進めましたが、直線馬群に包まれて、抜け出すのに手間取った分、届かなかった印象。それでも持ち味の切れ味を十分発揮してくれたと思います。

3着は逃げ粘った6番人気プラチナヴォイスが健闘。単騎逃げで展開に恵まれた面もありましたが、2歳時に阪神芝1800mのレコードタイムを出したのは伊達ではなかったということでしょう。

なお、1番人気のサトノアレスはパドックで前走・前々走に比べると落着きがなく、あまり良く見えませんでしたが、案の定最後方から伸び一息で4着まで。3番人気のトリコロールブルーもパドックであまり落着きがなく、レースも伸び一息で5着と共に人気を裏切ったのは残念でした。

ウインブライド
父ステイゴールド 母サマーエタニティ(母の父アドマイヤコジーン)
2014年5月12日生 牡3 芦毛 新冠・コスモヴューファーム生産 美浦・畠山吉宏厩舎
6戦3勝(2017年3月19日現在)
(重賞勝利)2017年スプリングS(GII)

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-19 21:42 | レース回顧 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 18日

第66回スプリングS(GII)予想

明日は、中山競馬場で皐月賞トライアル・スプリングS(GII)が行われます。今週も各種データで予想します。

1 好走データ
(1)同年に芝1800m以上の重賞で連対
   エトルディーニュ
(2)過去にオープンクラスの芝1800m以上で3着以内
   エトルディーニュ
(3)同年1月以降に500万クラス以上の芝1600m以上で連対、かつ過去に中山・阪神芝1600m以上の別のレースで連対
   ウインブライト、オールザゴー
(4)過去に阪神・中山芝1600m以上の重賞で3着以内
   サトノアレス、モンドキャンノ
(5)前年12月以降に500万クラス以上の芝1600m以上で1着、かつ芝・ダート1400m以上の別のレースで勝利
   アウトライアーズ、ウインブライト、オールザゴー、サトノアレス、トリコロールブルー
(6)過去に500万クラス以上の芝1800m以上で連対
   ウインブライト、エトルディーニュ、トリコロールブルー、プラチナヴォイス

2 消しデータ
(1)キャリア6戦以上の1勝馬(ただし、前走重賞戦連対馬除く)
   サウンドテーブル
(2)前3走内に1600m以上の芝(良)の非重賞戦で6番人気以下かつ6着以下がある馬(ただし、前3走内に重賞戦3着内歴、または前走芝の非重賞戦で2馬身以上快勝ある馬を除く)
   サウンドテーブル
(3)前走未勝利戦出走馬
   サウンドテーブル、ダノンケンリュウ

3 スピード指数上位馬
(1)プラチナヴォイス
(2)エトルディーニュ
(3)モンドキャンノ
(4)ウインブライト
(5)サトノアレス
(6)トリコロールブルー

☆スプリングS予想
◎ウインブライト
○サトノアレス
▲アウトライアーズ
△エトルディーニュ
△トリコロールブルー
△モンドキャンノ

本命は、前走同舞台の若竹賞を好時計勝ちしたウインブライトとしました。相手筆頭はデビューから全戦連対の2歳王者サトノアレス。単穴に本命馬を前走ひいらぎ賞で破っているアウトライアーズ。以下、印の馬をおさえます。

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# by Yuuichiro_K | 2017-03-18 21:54 | データ予想 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 17日

2014年オークス馬・国内外重賞4勝の名牝ヌーヴォレコルトが引退、繁殖入り

今日は、昨日3月16日付けで競争馬登録を抹消、千歳市・社台ファームで繁殖入りが発表された2014年オークス(GI)など国内外で重賞4勝を挙げた名牝ヌーヴォレコルトをいつもより大きめのサイズで掲載します。

ヌーヴォレコルトは、2013年10月にデビュー(結果4着)、2戦目で初勝利。初重賞挑戦のチューリップ賞(GIII)で2着に好走し牝馬クラシック路線に乗ると、桜花賞(GI)3着を経て出走したオークス(GI)で圧倒的人気を集めた桜花賞馬ハープスターを破り、重賞初勝利を見事GIで飾りました。秋もローズS(GII)優勝、秋華賞(GI)2着、エリザベス女王杯(GI)2着と堅実なレースを続け3歳牝馬トップクラスの実力を示しました。

4歳時は初戦の中山記念(GII)で2頭の皐月賞馬イスラボニータ、ロゴタイプを相手に堂々勝利。秋にはオールカマー(GII)2着、エリザベス女王杯(GI)2着、香港C(香G1)2着と牡馬の強豪相手にもひけを取らない走りを見せました。

昨年5歳時は勝ちきれないレースが続いたものの、秋にアメリカ遠征2戦目のレッドカーペットハンデ(米G3)を優勝、海外重賞4度目の挑戦で初勝利を挙げ、これが最後の勝利となりました。
今後は母として良い仔を出してほしいと思います。国内外で息の長い活躍、本当にお疲れさまでした!なお、優勝したオークス(GI)の勇姿は2014年5月25日の記事をご覧ください。

ヌーヴォレコルト(撮影日2015年5月17日・ヴィクトリアマイル)
父ハーツクライ 母オメガスピリット(母の父スピニングワールド)
2011年2月25日生 牝6 栗毛 千歳・社台ファーム生産 美浦・斎藤誠厩舎
(通算成績)23戦6勝
(重賞勝利)2014年オークス(GI)、2015年中山記念(GII)、2014年ローズS(GII)、2016年レッドカーペットハンデ(米G3)
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ヌーヴォレコルトの重賞勝ちの背にはいつも岩田康誠騎手がいました。名コンビでしたね。
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初年度は国内外GI6勝のロードカナロアとの交配が予定されているとのこと。無事に良い子を産んでほしいと思います。


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# by Yuuichiro_K | 2017-03-17 20:28 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 16日

重賞2勝の名牝マジックタイムが引退、繁殖入り

今日、2016年ダービー卿CT(GIII)など重賞2勝を挙げた名牝マジックタイムが競争馬登録を抹消、引退することが発表されました。今後は苫小牧市のノーザンファーム空港で繁殖馬となる予定です。

マジックタイムは2013年7月にデビュー(結果2着)、2戦目で初勝利。牝馬クラシック路線では結果を残せませんでしたが、徐々に力をつけて5歳時の2016年ダービー卿CT(GIII)で重賞初制覇。この時破った相手は同年の安田記念(GI)を制することになる牡馬の強豪ロゴタイプで、価値ある勝利でした。その後も関屋記念(GIII)3着、府中牝馬S(GII)2着、ターコイズS(重賞)優勝するなど重賞で好走を続け、引退レースとなった先週の中山牝馬S(GIII)も2着と最後まで高い能力を示し続けたのは立派でした。
今後は母としての活躍を期待したいと思います。長い現役生活、お疲れさまでした!

マジックタイム(撮影日・2016年10月15日・府中牝馬S)
父ハーツクライ 母タイムウィルテル(母の父ブライアンズタイム)
2011年2月15日生 牝6 黒鹿毛 早来・ノーザンファーム生産 美浦・中川公成厩舎
(通算成績)23戦6勝
(重賞勝利)2016ダービー卿CT(GIII)、ターコイズS(重賞)
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# by Yuuichiro_K | 2017-03-16 21:30 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 15日

ラストインパクト(16’ジャパンC10)

今日は、ジャパンC(GI)10着馬・ラストインパクト君を掲載します。

ラストインパクト
父ディープインパクト 母スペリオルパール(母の父ティンバーカントリー)
2010年1月21日生 牡7 栗東・角居勝彦厩舎
31戦7勝(2017年3月15日現在)
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前年のジャパンC2着馬ですが、パドックの気配は普通。レースは好位5番手追走も直線伸びを欠きました。


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# by Yuuichiro_K | 2017-03-15 18:04 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 14日

ルージュバック(16’ジャパンC9)

今日は、ジャパンC(GI)9着馬・ルージュバックちゃんを掲載します。

ルージュバック
父マンハッタンカフェ 母ジンジャーパンチ(母の父Awesome Again)
2012年4月22日生 牝5 美浦・大竹正博厩舎
14戦5勝(2017年3月14日現在)
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パドックは2人引きでも落ち着いて周回していましたが、毎日王冠、天皇賞・秋に比べると気配はやや落ちていた印象。レースは中団やや前の位置追走も直線伸びきれず、見せ場なく終わりました。


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# by Yuuichiro_K | 2017-03-14 18:06 | パドック写真 | Trackback | Comments(0)